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今夜の番組チェック

 御神楽岳・本名御神楽
(日本200名山)
平成17年11月3日(祝)晴れ 
  【メンバー】 一人
  【山名と標高】 (1386m)
【行程と参考コースタイム】
登山口6:45〜7:00八乙女の滝〜7:40尾根取り付き
〜8:20杉山崎〜9:25本名御神楽9:40〜10:15御神楽
10:50〜11:25本名御神楽〜12:05 1091ピーク〜13:00作業道
〜13:40登山道入り口駐車場
八乙女の滝・落差の割には登山道は高巻で鎖場あり 杉山崎から本名御神楽
熊打ち場より鎖場が一直線に登っていく
登りつくと非難小屋がある
本名御神楽より御神楽岳
この峰の道は、ヤブに隠れてるが足元が切れ落ちているので
足元注意です。
御神楽岳の頂上は、新潟側からの登山者が多いみたいだ 下山は、本名御神楽より周回ルートをたどった。
本名より直ぐに岩場があり余り下らないようにまた尾根に戻り
真ん中に見える東に伸びる尾根を目指す。
しかしこのルートは、赤布・赤ペンキなどの目印は全然無く
踏みあとをたどるしかない。その踏み跡も落ち葉になったから
まだ良かったもののヤブに隠れているので、覚悟して踏み入らなければならない。またこの峰の最後はちょっと西に向かう感じになるので
はてルートを間違ったのかと思うほどでしたが、まもなく杉林の下りになり作業道終点にたどり着く。作業道はところどころ背丈以上にススキ
が生い茂る道でした。
踏みあとを探しながらの峰の下り道。

周回コースをとった。
本名御神楽からは、東に向かうI地点は岩場慎重に横断する
B地点から南下するがヤブが深いので、踏みあとを注意して見つける。
杉の林からC地点で方向が東に変わり稜線を行くとまもなく下りになり
R林道に出る。
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